2019年4月13日土曜日

4/13 BMW F800S がっつり初乗車のつもりが…

がるーだです。

4/13 BMW F800Sに初めて乗ってみました!
どんなマシンだかうきうき♪わくわく♪
o(^o^)o

先週末はレン耐で遊んだので、この時の週末はおとなしくしておくつもりだったのですが…
嫁から金曜の晩「明日、お友達と一緒に娘とUSJ行ってくるわ!」と(゚ロ゚;)

「そっ、そうなん?それじゃあ、いっぱい楽しんでおいで!!」
(心の声「うっしゃぁぁぁぁ…」)

そう言うことならとらば、エフハチの感じを掴むために、1日がっつり奈良のコースでも走りに行くかぁ\(^-^)/

いつもの気温計


6:10頃の気温はたしか10℃やった…
朝陽でほとんどみえない(^_^;)


乗車前に取扱方法の確認



引き渡し時に、アニキから簡単なレクチャーは受けてたんですが、取説みながら軽くおさらい。
パニアケースの脱着を試したり、トリップメーターのリセット方法などなど…

意外やったんは、ウィンカーの操作方法がハーレーとおんなじで、右ターンは右ハンドルに、左ターンは左ハンドルにSWが付いてるとこ。
で、時間or距離でオートキャンセル。
でも手動キャンセルだけはハーレーと異なり、右SWの上に付いてるキャンセルSWを押さないといけません。
つまりウィンカー用にSWが3個もある。

あれっつ?あと取説にあるガソリンメーターとかシフトポジションがどうやっても出てこないσ(^_^;)?
何度やっても時計の時間変更になっちゃう…
またアニキにでも聞いてみるか!と、その場は諦めた。

秋から冬に入るぐらいの服装で出発したんで、暑くなったら脱いだインナーをしまえるようにと、左側のパニアを装着して出発。


緑の一里塚 木津休憩所




トイレと写真撮影のために寄りみち。

この日アニキはNewマシンの納車に行くっての知ってたんで、近所まできたぞ!とLINEを入れて見たところ…
家にいるみたいだったんで、ちょっと寄ってく事に。

エフハチ嫁入りそうそう実家に戻る!?



アニキんとこに着いたら、キャラバンにプチトラブルが発生しており、その対処中。
これが終わったら鈴鹿まで納車に行くと。

がるーだ「今から大好物の十津川コースでエフハチの走りを確かめに行く予定だけど、どーしても付いてきて欲しかったら考えんでもないけど…どうする?」
「納車で色々とあるやろーし、邪魔したらあかんと思ってんだけど…」

アニキ「どーしても付いてきて欲しい」
…って(^ー^;A

ここは他ならぬアニキの頼み、十津川コースはまたの機会にし、納車のお伴をする事にしました。

なぁーんて先輩思いのいい後輩なんでしょう!
まぁもちろんそれも想定の上で連絡したんスけどね(^-^)

アニキはエフハチで付いて来てくれんでしょ?って感じみたいだったんで、
「いやいや(-。-;)行きは積んでくれ!」と。

エフハチは嫁に来てそうそう、居心地の良い実家(アニキのキャラバン)の定位置に(^-^;
これからその場所にはNewマシンが鎮座することになるんで、最後の名残を惜しんだってとこでしょーか(*;д;)ノ

そうそう…ガソリンメーターやシフトポジションはどうやって出すん?と聞いたところ、アニキのエフハチには付いてないそうな。
そうだったのね(・_・;)
そりゃ、なんぼやっても出てこないはずだ。

ランチ




納車の時間までには少し時間があったので、ディーラー近くのしゃれたカフェでランチ。
ケンミンショー的に表現すれば、「鈴鹿Kidsを連れたヤングマダム達が集う、オサレなカフェで…」ってとこでしょうか。

アラフィフオヤジ2人は完全に浮いた存在やった(^_^;)



お伴のご褒美に、これまたオサレなハンバーグランチををゴチになりました。


BMW Motorrad Mitsuoka


まずは実家に名残を惜しむエフハチを下ろして…


さぁ、いよいよアニキのNewマシン S1000RR納車の儀の始まり\(^-^)/


アニキ S1000RR納車の儀


これがこれからアニキのマシンとなる2017モデルのS1000RR

なんと!この日が実車を見るのは初めてだとか…

現物も見ずに、中古と言えど200万弱もするバイクを買ってしまうなんて…(゜ロ゜;ノ)ノ
さすが社内で「奈良の黄色い王子」と呼ばれるだけの事はあります。
噂では油田を持ってるとかいないとか…

がるーだのような、3ナイサラリーマンにはとてもじゃないけど真似できない王子っぷり( ̄□ ̄;)!!

王子っても、アラフィフのおっさんなんスけどね( ̄▽ ̄)b

前から、S1000RRを欲しいとは言ってはったんだけど、今までイマイチ踏ん切りが付かなかったところに、新型の発表。
さっそくモーターショーに出かけ、最上級モデルのMパッケージを購入する気でいたみたいなんだけど、実車に跨ったら、どうにもこうにも足付きがヤバい…(-。-;)

ここまで着座位置が高かったら、両足のつま先しか届かず走りだしとかに支障をきたす恐れがあると、泣く泣く新型は諦めたと。

そこで、新型の発表に伴いリッチなビーマーさんの乗換えや、ディーラーから新古車が出ると踏んでそいつを狙う作戦にでて、この出物に巡り合ったそうな。

ツボを押さえたカスタムもされており、程度も極上(^^)b

いいマシンに出逢えて良かったッスね
(*´・ω・`)b

さぁいよいよ納車の為の儀が、始まりましたよ!
 
使用方法説明の儀



取扱の説明を受けるアニキ。
モニターとハンドルのセレクトSWを使い、色んなセッティングなんかも出来る見たいですが、使い方がややこしそうやった(^_^;)?


書類受け渡しの儀


車検証やBMW認定中古車の説明、取説等付属品の説明などなど


納車記念写真の儀


最後はマシンとツーショット記念写真の儀

2019年4月13日 大安吉日
納車の為の様々な儀式を終え、めでたくアニキのS1000RRとなりました\(^o^)/

馬力だけでもスポの3倍以上もあり、様々な電子制御が装備されたすげー性能のマシンを駆って、ますます走りに磨きがかかることでしょう。
マシンに慣れてきたら、岡山で10秒短縮か!?

アニキ納車おめでとうございました!

がるーだ的にはこのカラーリングがかっけーと思うんですが…
やっぱり今後、黄色くしていくそうな(^-^;






アニキの愛車を新旧並べて記念撮影。

この後アニキのキャラバンにS1000RRを積込み、アニキは三重県の実家へ行くのでここで解散。

エフハチにはスマホが装着できないんで、久々に道路標識を頼りに京都へ向かったんですが、亀山のインターに到着するまでは、不安で不安で…(^_^;)

こりゃ、一番にスマホホルダーとUSB電源を付けんといかん。


京都 2りんかん




さっそく、帰りに京都2りんかんに寄って、スマホホルダーの物色。
マウントするところが無いんで装着するには工夫しなきゃいけない感じ。
なんで、この日はマウントパーツとかの下見だけ。

F800S ファーストインプレッション

ほとんど高速しか走ってないんでそれだけの印象ですが…(^_^;)

先ずは取回しの軽さに驚き!!
めっちゃ軽くて250ccぐらいのバイクを押し引きしてる感じ。
体感スポの半分ぐらいの軽さ。
車重は200kgぐらいあるんで、マシンのバランスがえぇんだと思います。

エンジンは軽やかに吹け上がり、マシンもグイグイ加速して行く。
体感スポの1.5倍以上の加速感で、あっという間にスピードが出てる。

そらぁ…岡山のバックストレートであっという間に点になってしまう訳だ(*´∇`*)

それでもってブレーキがむっちゃ効く。

いわゆる「走る」「止まる」が当たり前ですがスポに比べてかなり高次元(^-^)

もちろん今まで乗った中で一番高性能なマシン。
ちゃんと扱えるかな???

はよ、くねくねコースも試してぇぇぇ

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2019年4月9日火曜日

BMW F800Sが新しい扶養家族に加わった!

がるーだです。

4/9 新しい扶養家族が増えました!
っても、もちろん親や子供ではなく、扶養することになったのはアニキの乗ってた黄色いバイクBMW F800S(*´∇`*)


F800S能書き

BMWが新しいスポーツモデルの可能性を追求して作り上げたモデル。フラットツインエンジン、シャフトドライブ、テレレバー、パラレバーというBMWの伝統から脱却した特徴からも、開発意図が感じ取れる。ロータックス社と共同開発されたパラレルツイン(並列2気筒)モデルのエンジンの搭載は、BMW史上初のこと。360度クランクという並列ツインがもたらすフィーリングは低回転域から豊かなトルクを生み出し、高回転域では「第3のロッド」が振動を相殺してまろやかな吹け上がりを見せる。ベルトドライブ、低重心化を図るシート下に配置された燃料タンクなど、シングルエンジンの先代Fシリーズ(F650CS Scarver)で培った技術を継承し、スポーツからツーリング、タウンユースなど、あらゆるシチュエーションで使い勝手の良いスタンダードバイクとなっている。アップライトなハンドルが装着される同タイプのF800STに対し、F800Sはセパレートタイプ仕様。ドライブベルトの交換周期は約4万kmと、チェーンよりも高い耐久性を誇る。

主要諸元(抜粋)

発売時価格(税込み):116万3,000円(Active-Line)、
生産期間:2006年3月~2010年7月
エンジン形式:4ストローク並列2気筒
総排気量:798cc
最高出力:63kW(85ps) / 8,000rpm
最大トルク:86Nm / 5,800rpm
冷却方式:水冷
気化器:電子制御式燃料噴射(BMS-K) 燃料カットオフ機能付
ミッション:6速
全長×全幅×全高:2,080mm×740mm×1,160mm(空車時、ウィンドシールド上端まで)
燃料タンク容量:約16L(リザーブ容量 約4L)
車両重量:210kg(満タン、走行可能状態)
最高速度:200km/h 以上
駆動方式:ベルトドライブ式

アニキから引き継いだF800Sの仕様

初年度登録:平成20年12月(2008年)
走行距離:59,229km
Fショック:オーリンズスプリング
Rショック:オーリンズ
リアフェンダー:SSC製 ドライカーボン
Fアクスルシャフト:P.E.O製クロモリシャフト
マフラー:ノジマ製 フルエキ チタンマフラー
付属品:純正パニアケース一式(トップ、サイド×2)
     トリクル充電器
     ラップタイマー
     レーシングスタンド(リア)
     交換した純正パーツ一式
     取説等、購入時の備品一式
    


スポは少々手(金)の掛かるやんちゃなアニキで、エフハチは出来の良い弟ってところでしょうか。

もちろんアニキのお下がりで、お安く譲っていただいたとは言え…
しがない3ナイサラリーマンのがるーだにとっては、禁断の2台持ち。
ただでさえ、スポの盆栽代とサーキットの走行会費用で、いつも小遣いは火の車(-_-)

いつまで維持できるか分かりませんが、アニキの思い出が詰まった車両を可能な限りは扶養して行こうと思っています。

ホントえぇ後輩だ(^o^;)

名義変更



車両を受け取ったのは、レン耐の前夜祭に向かった4/6。

4/9は実家の用事で有休予定。
用事が済んだら構造変更の書類を提出しに陸事に行こうかなと思ってたんで、ちょうどいいタイミングなんで、構造変更の書類提出前に名義変更を済ませました。

名義変更に掛かった費用
住民票:350円
ナンバープレート代:530円
再発行してもらった車検のシール代:300円

合計1,180円。

見本を参考に必要事項を記入し、わからんとこは聞きながら手続きを行い、思いの外簡単に名義変更は終了。
新しい車検証とナンバープレートが交付された。
車検のシールは剥がして貼り直すンもどうかと思ったんで、こちらも再発行。

名義変更後に、スポの構造変更(チェーン化)に必要な書類提出。
これでOkかと思いきや、またまた宿題が…(。>д<)
このくだりはおいおい(^-^;

陸事の駐車場で、ネットの任意保険にも申し込みを行い、これでマイバイクとして乗れる準備が整った\(^-^)/

エフハチの居場所作り

もちろん置き場所は実家(^-^;
屋根がある特設ピットにはスポーツスターが鎮座しているので、ここはスペース的に2台は置けません。
駐車場にはカーポートがあるのですが、ここは表から丸見えなんでちょっと防犯上好ましくない。
なんで、家の裏の隙間に止める事にした。

実はレン耐から帰って来た日の夜に、初め停めた場所と違う場所に移そうと、土の上にスタンドを立ててレーシングスタンドを取に行ってる間に…

げっ!
げっげっ!!
げっげっげっ!!!


サイドスタンドが地面にめり込んで、バイクこけてるやんけぇ…

スタンドがめり込んでバイクをこかしちゃった(>_<)
こけた時にブロック塀にはヒットせず、地面にゆっくりと倒れたお陰で、泥が付いた程度で済んだのは不幸中の幸いやった。




ブラックターフ t10mm×1m×2m 日東化工(養生用ゴムマット)
ブラックターフ   t5mm×1m×2m 日東化工(養生用ゴムマット)

そんな悲しいできごともあり、やむを得ずAmazonでこいつを手配。
ホームセンター数件見に行ったけど、こういったの置いてなかったんだよなぁ~



 厚み10mmと5mmの2種類購入。

10mmはエフハチ置き場に使用し、5mmはスポ置き場前の砂利に敷いてメンテスペースにするか、スポの下にでも敷こうかなぁ~と。



エフハチの居場所、裏の隙間。
昔はじいちゃんの物置小屋として使ってたスペース。


ミラーをたたんだら、写真の裏口からギリ出入りもオッケー。

角スコップで軽く地面を均してから、まずは直に10mmの方を敷いてみた。
地面に直置きするよりはずいぶんマシになったけど、まだ少し安定が悪い。



なので、ホームセンターに塗装コンパネを買いに走った。
塗装面を地面側にして、その上にゴムシートを敷いたらかなりいい感じになったぞ!



エフハチの居場所が完成
この状態でバイクカバーをかけて、昔スポの臨時用に使ってたあまり頑丈ではない鎖のチェーンを掛けて保管。

エフハチがパクられる可能性は低いと思うんだけど(これをアニキに言ったら怒られた)やっぱ外から見えるのはちょっと気になるなぁ…(; ̄ー ̄A

あと近くに電源がないので、コードリールで引っ張ってくるか、電気屋さんにコンセント作って貰わないとバッテリーの充電ができないんで、今後の課題。

これから、エフハチとの新しい生活が始まります。
もちろんメインはスポーツスターなんで
がるーだのターコイズスポーツスターと 時々エフハチと言ったところでしょうか(^-^)

タイトルは変えませんが、これからはエフハチもスポーツスター共々どうぞよろしくお願いいたします。

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2019年4月7日日曜日

4/7 レン耐 明智ヒルトップサーキット 4時間耐久レース

がるーだです。

4/7 岐阜県 明智ヒルトップサーキットで開催された
Let's レン耐 4時間耐久レースに参加しました。

前回出場した同じ会社の同僚K選手が都合で参加できず、アニキと二人では厳しかろうと…
ひとまず、近県のFBのスポ繋がり走り系の方数名にお声掛けし、白い悪魔の異名をとるNさんが、出場いただける運びとなりました。

Nさんはスポの他に刀も持つ根っからのバイクピーポー。
スポエナTの発起人でもあります。

またNさんのご友人Sさんにもお声がけいただき、計4名チームでエントリー。
チーム名はNさんが昔使っておられたチームから名前をいただき「JAIL BIRD CLUB」に決定!
直訳すると「犯罪者の集い」って意味らしい。
怪しい匂いがプンプンしますね


前夜祭



関西、関東方面からの参加なので、恵那市に前泊。
もちろんアニキ以外は皆さん始めまして
(^_^)/□☆□\(^_^)

また、岐阜県在住のスポ乗りがNさん繋がりで、前夜際に参加してくれました。
ほとんど会話できなくて、申し訳ございません<(_ _)>

前夜祭はホテル近くのホルモン焼肉屋で、バイク談義で盛り上がりました(^-^)

明日は「安全運転で行こう!」をしっかり共有しました(^^)b


明智ヒルトップサーキット



ホテルで朝食を済ませ、8:30頃サーキット到着。



まもなく始まる初心者90分耐久レースの準備で、スタッフの方々は大忙し。


KIJIMA杯Let'sレン耐・明智4時間耐久レース

受付


スポエナパーカーを着るNさん
ネットから、ライスポの会員証を提示させるのがちとややこしいf(^_^)

大会スケジュール


我々の参加する4時間耐久レースのスタートは11:15


ブリーフィング



青木琢磨さんの掛け声で、今回レン耐初出場のNさん、Sさんは
より前列に近いところで説明を聞きます。


レーススタート

4名で参加なので、各20分/人×3本。
これで、ピットノルマもMAX乗車時間オーバーのリスクも回避できるって算段。

第1ライダー:Nさん
第2ライダー:がるーだ
第3ライダー:アニキ
第4ライダー:Sさん





チーム内では最高齢のNさんがル・マン式スタート
安全運転で行こう!の指差呼称をしてから、走り出したとのこと。

さすが、白い悪魔の異名をとるNさん!
初めてとは思えない、華麗な走りっぷりでした。




Sさんも草レースを楽しまれている御仁なんで、さすがの走りっぷり(^-^)

途中ピットのタイミングとかで、暫定1位の時なんかも!
3の倍数で行われるピットイン時のお題も、なんとかクリアしながら
レースが進んでいきました。


お題渋滞にハマるアニキ。
この辺を踏まえてピットインするタイミング考えるのも今後の課題だなぁ(^o^;)



アニキからSさんへマシンが引き継がれました!



第4ライダーが2本目終わった頃、ガソリンランプが点灯したとの事。
まだ残り時間は80分程…なので3本目からは燃費走行。

がるーだに変わってかなり流して走ってたんですが、そろそろピットインかな?
と思い始めた時間にマシンの挙動が怪しくなってきた。

どうしようかと悩み始めたとたん、これは完璧にガス欠だと判断しピットインしたら、
ピット入り口手前でエンジン停止。
残り時間30分ちょっとあったので、泣く泣くガソリン給油の救済処置。

ガソリンが入ったので、開き直ってアニキ、Sさんは全開で残りを走っていただき、

Sさんが見事チェッカーを受けました。




パレード走行を楽しむSさん

リザルト

MYLAPS KIJIMA杯Let'sレン耐・明智4時間耐久



チェッカーフラッグを受けた時点の順位は暫定5位
しかし、給油のペナルティーがどれほど加算されるかが問題…




アニキとGaruda Tシャツで記念撮影

表彰式


残念ながら、我らJAIL BIRD CLUBは給油ペナルティーで32周回が加算され最下位となりました(。>д<)

終了間際にガス欠してるチームもちらほらいたんですが、30分も前にガス欠になったチームは我々のみ。
6号車は初心者90分耐久でも使用された優勝マシンなので、もしかして他のマシンに比べて最初から燃料が少なかったのかもしれません。
これも我々のチームの運なんですよねぇ…(._.)

順位は残念な結果に終わりましたが、当初の目的は転倒や怪我なく4時間走り切ってチェッカーを受ける事(^^)b

この日のミッション無事コンプリート(^^)v


くじ引きで当たった、参加賞を受け取るアニキ。

くぅぅぅぅ~やっぱレン耐は楽しいなぁ~
(*´∇`*)

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